
- 火災が発生した事を自動検知して、建物内に知らせる設備の工事を行います。
- 「自動火災報知設備」は一定面積以上の建物・店舗等のある雑居ビルや文化財といった「防火対象物」に設置が義務付けられています。
- 工事には「消防設備士 甲種第4類(国家資格)」が必要です。
- 点検整備には「消防設備士 甲種・乙種第4類」が必要です。
(自動火災報知設備は「半年に一回の点検」が義務づけられています) - 弊社には「消防設備士 甲種第4類」の有資格者が多数在籍しています。
※2006年から義務化された「住宅用火災警報器」の設置工事も承ります。